を、最初の最初のど頭んとこだけ、見ました。
(見れてない回がたまりすぎている今日このごろ)


「かっ・・・・・」かわいい・・・・・


もう、
どの回見てもそんな感想がダダ漏れすぎてしまい、
他のあれこれをぐるぐる考えられない今日このごろですけれども、
こーいちさんがかわいい。
こーいちさんがかわいい。
こーいちさんがかわいい。
いやいやつよしさんもかわいいけどこーいちさんもかわいい。


シャンパンを、かたせさんの望み通りに開けられたあとに「どぅ?!」って言うてる、
言うてる、
言うてるその場面だけを、
何回も巻き戻して見すぎている、
今日このごろです。


(そんなことをしておる場合か)


いろんなもんをこじらせ中のわたくしですが、
いやはぁもうすぐ夏ですね。
最近こんなの読んでます↓いろんなもんを並行して読み進めるのが最近の趣でして、
今日それをまとめて積み上げてみたらそれなりの高さになってビビりましたが、
こんなの読んでます。
それなりに痛烈に書いてあって面白い。
これまでの自己啓発本とは少し違うような気が、
すこーし、している。



評価:
ケリー・ウィリアムズ・ブラウン
大和書房
¥ 1,512
(2015-05-17)

ひーっさびさに、腹かかえて笑ったりなんやかんや。。。


おぼこくって、奥手な引っ込みじあんな少し年下の子に彼氏が出来たとな!
そこにいくまでのいきさつでも大笑いし(失礼な)
写真を見ては大笑いしエピソードを聞いては大笑いし
電話がかかってきては大笑いし、
要するに何を見ても聞いても大笑いであった。
いやー面白かった。
あの日をネタに、また酒が飲めるのでは。。。
というくらい大笑いなネタ満載であった。
みんな、引き出し持っとるのぅ。。。(わしゃ言えるような話なんにもありゃせん)


最近の若者は(といっても年10個も離れてない)
「草食男子」どころかえーーー!!!
な話題満載で、
「砂やな」「ほんまや」「草もはえてへんがな」
などとまたまた毒づいてしまう一面(というか随所)
いやー。
世の中にはわたしが知らんことがまだまだ、まだまだわんさかあるのだ。
2日連続、カルチャーショックを受ける日々。


ってなわけでまたまた終電ちかくでして、撮りためたHDDにはあれこれ。。。
今日こそ見よ。うほほ。


↓気になってた本買った。なかなかに面白い。ちゃんと読みたい。こんなふうに日々をおくりたひ。

と。


※にちじょうのこと



「ナメてる。。。」
こないにも怒りを覚えたのは今年初であるきっと。
そんなことになる所はなんとしてでも避けたい。
そんだけの信念を持って作ってきたのだそれを。数ヶ月。


つよしさんが数年前に言ってた、
自分から出たものが伝えたい人に違って伝わることに苛立つ、
そんなことを身をもって実感した昨晩でした。
ココで怒らねば男が廃るとよく言うが、
その言葉そのまんまな事態。コレ。
友人は割り切っていたがわたしはこだわるわぃ。
そこですんなりうん。っと言ってしもてはいけないと思われる。


もちろんそれぞれに立場があって立場もあるんだけれど
だから、わたしはこの立場なんですよ?!
っと言いたい。
こちらにだってそんなものがあるのだ。


っということで、わたしゃ対策を考えるぞ。
言葉ってむづかしいな。
それぞれの立場を考えて、真ん中の答えが出ればいいのに。


ってなわけで、(理由だ)あっこさんの本買いました。
ステキすぎてほわーっとする。こりゃ。


そりゃ、コレは買うわさ。。。


「ナニが欲しいって(関連本とかいっぱい出てるぅ)、コレだろぅ!」
あの、カッコよすぎる美しすぎる世界が写真集になっていた。
撮影者が、素晴らしいのだと思われる。
カメラマンが、素晴らしいのだと思われる。
映画のアングルとはすこーし違うんだけれどそのまんまの世界の世界観。
っと!
さっすがやのぅ〜そうくるか〜
な、
「未公開シーンの一枚」
そうか〜コレをカットするか〜監督ぅ〜〜〜〜


ってな具合のその一枚の素晴らしさを確認した時点で、
レジに向かいましたとわさ。


タケルんのコメントもすばらしい。
「そうだ。うむ。そうだ。そうだな。。。」
っとか思いながら読みました見ました。
まだまだ。穴あくほど見よう。


にこにこしながら見ましたやん。あるふぃーってスゴイ。知ってたけどスゴイー。
あんなにも仲良し。見ていてほかほかしてしまふねー。
こーいちさんとつよしさんの、たかみーあるふぃー好きっぷりがじゅうにぶんに伝わってきて、
見ていてほかほかしましたやーん。


そういえばどうでもよいことですけれどー、
わたくし、たかみーのどっきり回。録画したまんま、見てないなぁ(爆)
いつか見よう!と思って、今。
ほぅらね。オモシロイ、「観なアカンストック」がたくさんあるんですぅ〜(嬉しい。ってことにしとこ)


なんやかんやの土日とか。
いろいろあるけど、自分の中で消化してまた、なんやかんやせにゃならん。
生きてりゃいろいろあるものやのぅ〜


きくちあきこ。ちゃんの新刊を買いました。嬉しげに。何度も眺めたり読んだりしています。
えぇなぁ。えぇなぁ。家掃除したひ。


として。「たくさん本を読む」というのを挙げたいのだ!


「買って置いてあり読んでナイ本」がたくさんあるっちゅうのもあるのだけれども(汗)
今年はたくさん本を読みたい!
本が大好きなのである。(わたくし)


「通天閣/西加奈子」
この方の本を、ずぅっと読みたいなぁと思っていた。
ともさか嬢が、よく絶賛されておられるので読みたいなぁと思っていた。
奈良で、とある場所で中古で売っていらした。
即座に買った。
とても読みやすい。
通天閣のふもとの、小さなお話です。
大阪が舞台の小説って、泣けるのぅ。わたしだけか。
「泥の河」宮本輝ほどの、涙涙なカンジまでいかぬのだけれども、
あれを思い出した。
(これまた余談ですけれどふみや氏が↑泥の河。を絶賛されていた。あれは何年前なのだろう。世界観がぴったんこやて。わたしもそう思う)
最後の最後のほーぅ。
そうだねわかっているけれど泣ける場面がいくつもあった。
お風呂で汗なんか涙なんかわからんけれども泣いてしもた。
よかったぞこれは。
他の作品も読みたい。


あと、読んでみたい!作家として吉田篤史氏といとうせいこう!
いとう氏は、見仏記は全部読んでいますが小説読んだことありませぬ。
直木賞候補などで注目の氏ですが、
今年こそは読むんだー!
目標。


そういやキンキちゃんのブランケット(要らぬ!と声を大にして言いたいが致し方ない)
申し込みしてねぇや。。。イカンイカン。
今日こそポチる!


評価:
西 加奈子
筑摩書房
¥ 609
(2009-12-09)

うへへ。。。。。


ナゾの筋肉痛からはやくも一週間。
この季節はいつだって「こたつ病」に悩まされますな。
いちからじゅうまで己の問題だけれどもねーん。


「堂兄見る」
ひさびさ登場のキョコ。
美人さんになりすぎてて、おもしろくなかったよ?!(そもそも女優さん)
キョコさんといえば、最初っから(1月)から気になっていたキヨモリでの演技が、
これだけ晩年を描く年の瀬になってきても変わらぬところが、
だぁれも指摘しませんが気になって仕方がない。年頭からずぅっと。。。(どぉでもよい)
そしてやっぱり、ダレが見たってどこから見たってどの角度から見たって、
堂本さんと堂本さんがかわいい。
かわいいかわいい。
かわいいかわいい。



もはや12月ですな。
あぁぁ奈良に行きたいなぁ。
先週も行った今週末も行かねばならぬのだけれども、
寺などに行けてないのがその原因(おかしな感情)だと思われる。
だったら行ったらええやんけ。
そうだね行こう。


もはやわけがわからなくなってきたのでこのへんで。(いちからじゅうまで己のさじかげん)
あ、
最近読んだ本。
やはりとてつもなく面白い。わたしにとっては。
しかしいろーんなところで売ってなくて(初版少ないのであろう)
値段高騰中。


さぁーて、何回行けるかな(笑)


(↓それなりにネタバレを含むのはないでっしゃろかそれなりにお気をつけくだされ)


それなりに、最新映画館の素晴らしさってのを比べたりも、している(大阪市付近)
いやぁ、最新映画館の音のよさってのはあないにも素晴らしいのか。
びびった。年を重ねていくと世の中の進化にものすごぉくびっくりするわぁ。





さぁーて!何回行けるかな!(笑)


コミックが原作っちゅうことなので、
原作大好きな方々はそれなりにあれこれ思われるんだろうけれども、
わたしはおおいに(ってかものすごぉく)楽しんでしまえた。
「ほぅるろけんが映画になるのか」「ほぉぅさとうたけるくんが主役なのか」「おっえみちゃんが薫役なんてエエな」


「ってか監督が龍馬伝の方なのかー!!!」って、この瞬間に行くことが決まっていたのだった。


配役がヨイ!
さいとうはじめ。の江口さんが「優しすぎやしないか」っと、
原作のさいとうはじめはもっともっと、おっそろしかったぞ?!
っとか思ってしもたりもするのだけれども最後の最後に「エエやんけ!!!」になるあたりとか、
「キッカワバリ怖い」
きっかわ兄貴がべらぼうに怖い。
きっかわ兄貴がべらぼうに怖い。
しかし2回目はそれなりに、怖がるのみではなく、きっかわ兄貴部分を楽しんで観れた。
きっかわ兄貴はデビューの時に「広島から泳いで来た」と言い張っていた。という翔やんの言葉が出たり入ったりする中見る恐ろしオモシロいきっかわ兄貴などもこの映画の魅力。なのか?!


そしてそして、なにを差し置いてもすんばらしい!主演の健くんが。
すっかり大ファンになってしもた模様。
アクションを、ほんとにあの角度で走ってたり、壁走ったりしてはるらしい。(↓すいっち参照)
笑うとかわゆい。戦う時はスマートでとにかくカッコイイ。そして優しい。
ドコの角度から見ても美しい。そしてそして。進むにつれてその輝きは輝きを増す。
ほんでそんで、
「殺してやるからかかってこい」っと、クライマックス近くで言うんだけれどもそれがうぅぅ!!!


カッコエエ!!!


こりゃこりゃ。


ってなカンジだったりのるろけん。
あと何回行けるかな。
仕事終わりに映画に行ける楽しみ。
大阪の真ん中に勤めさせてもらっててよかったなあと思う瞬間あれこれ。


あ、あと、公式サイトで「剣の練習するタケルくん」が映ってましたが、
真剣そのものの瞳なのですけれど、
「着ているTシャツの柄がドラえもん」
かわゆいったら、ありゃしない・・・


「SWITCH」
中身見ずに買ったのですけれど(爆)大満足。
監督のインタビュー、スタッフ、ワーナーの方?!のインタビュー長し。
そこがとっても読み応えあって面白かったー。



いや、ほかのこともちーと、書いておきたいなんやかんや・・・


「堂兄@よしたかさん」
おかしな子・・・いやはぁ知っています笑
おかしな番組・・・いやはぁ嬉しいです。
いまをときめく美人女優さんが、いまもまだまだときめく男前のちちをおもっきしもんでいますよ・・・?
今週もこーいちさんがカワイイ。あぁぁカワイイ。


「なんっかいも繰り返し見ているくらいお気に入りなのに書くの逃してたアルフィー」
アルフィーさんが嫌いなハズなんてあるわけない。嬉しいったらありゃしない。
「家庭科でにゃー」に、まるっとすべてを持ってかれた感は大ありですけれども、
あぁぁこーいちさんカワイイ。


連休なんだろうけれども連休でなかったり、
悪いのはわかっていたけれども気づかないふりをしていた親知らずの悪化を、
案の定歯医者さんにおこられるの巻。
歯医者通いが始まるかと思うと憂鬱。
しかしがんばって直しなはれ。


まだまだ、まだまだ寒いですけれども春はもうすぐ。
嬉しい春を迎えるために、がんばらねば。
努力は嘘つかない。


↓ずぅっと読みたいなぁと思ってたコレを読みはじめました。
名作って力あるな。

評価:
梶井 基次郎
新潮社
¥ 420
(2003-10)

評価:
スティーヴン・ソダーバーグ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 1,475
(2006-02-01)

またしても、そんなタイトルで申し訳ないったら・・・


そう。そーだばーぐ氏の出世作を、そういやぁ観てなかったぢゃないか・・・
っとふと思い出し、観てみたのであります。
「さっすが」
そーだばーぐさんの映画は、ひがしのけいご小説読んだ時くらいのわかりやすさがある。
期待を裏切らないこのカンジ。
「面白くないハズがない」っと思って観てみて、ハズレのないこのカンジ。
なーるほど。
なーるほど。


ってなカンジの水曜日。
まだまだ勉強が足りんのぅ・・・
文句ばっかしか出てこなくなってどれくらい。
なにか、自分なりの楽しみ方を見つけよ・・・
他人と共通してなくたっていいぢゃなーいっ。


はよ寝よ・・・






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